そよ風の誘惑ジョン・フィディー アラン・ホークショウ オリビア・ニュートン・ジョン

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ビデオ・ゴールド I&IIオリビア・ニュートン・ジョン Olivia Newton-John

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先日、YouTubeをウロウロしていてオリビアの「そよ風の誘惑」のビデオを見つけましたよ〜!
以前、これ、探したんですがマトモなのが無かったんです。でも今回、海外の奇特な方がアップしてました!!○(^-^)oイエイ♪ o(^-^)○ イエイ♪
そういえば、ネットサーフィンしていたら先月のカリフォルニアの山火事で避難勧告が出されたハリウッドから西方約40キロの太平洋に面するマリブ地区には、映画「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督や、歌手のオリビア・ニュートン・ジョンさん、タニヤ・タッカーさんの自宅も含まれていたそうですが、オリビアの家は大丈夫だったのでしょうか?
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オリビア ニュートン ジョン(Olivia Newton-John):そよ風の誘惑(Have You Never Been Mellow ) のYou Tube動画を視聴する方はコチラ→
オリビア ニュートン ジョン(Olivia Newton-John):そよ風の誘惑(Have You Never Been Mellow ) VIDEO
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オリビア ニュートン ジョン(Olivia Newton-John):そよ風の誘惑(Have You Never Been Mellow )の歌詞(Lyric)はコチラ→→→→→→
オリビア ニュートン ジョン(Olivia Newton-John):そよ風の誘惑(Have You Never Been Mellow ) 歌詞(Lyric)
<そよ風の誘惑(Have You Never Been Mellow ) 英会話のための歌詞解説>
●point of view=観点、視点、考え方、主張
●make sb frown=誰かをしかめっ面させる
●slow down=ゆとりを持つ、もっとのんびりする
●mellow=落ち着いた、くつろいだ、リラックスした
●comfort=安らぎ、快適さ、心地よさ、楽しみ、慰め
●(up)in the clouds=ぼんやりして、空想に耽って
●have[with] one's head in the clouds =心ここにあらずで、空想に耽っている、考え方が現実的でない
●lay back=リラックスする、のんびりする
●kick one's shoes off=靴を蹴って脱ぐ
●you're not hard to understand=あなたのことは理解し難くはない
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<そよ風の誘惑(Have You Never Been Mellow ) 和訳>
あなたの様に急いでいた時があった
私もあなたみたいだった
ただ自分の主張をしなければならない日もあった
あなたみたいに
でも、あなたにしかめっ面させるつもりじゃないのよ
いいえ、ただ、あなたにもっとゆとりを持って欲しいだけなの
今までにくつろいだ気持ちになったことはないの?
心の中の安らぎを見つけようとした事はないの?
ただ、自分の歌を聞いて幸せだと思ったことはないの?
他の誰かを励ましたりした事はないの?
走り回っていた。あなたがするように、心ここにあらずで
私もあなたみたいだった
ノンビリする暇もなくて、靴を脱ぎ捨て、目を閉じて
あなたみたいにね
だから、あなたのことは解からなくはない
あなたの手を取る誰かが必要なのよ
今までにくつろいだ気持ちになったことはないの?
心の中で安らぎを見つけようとした事はないの?
ただ、自分の歌を聞いて幸せだと思ったことはないの?
他の誰かを励ましたりした事はないの?
<translated by イルカちゃん>
オリビア・ニュートン=ジョン(Olivia Newton-John、1948年9月26日生まれ)はイギリスのケンブリッジ生まれのオーストラリア育ちです。
母方の祖父はノーベル賞受賞したドイツの物理学者マックス・ボルン (Max Born)で、父親はウェールズ人でケンブリッジ大学のドイツ語教授でした。
父親がオーストラリアの大学に移るのを期にオリビアもオーストラリアへ。当時5歳だった。
1970年代から1980年代にかけて数多くのヒットを放ち世界的に人気が出る。
今の日本でも根強く人気があり、2003年4月、25年ぶりの来日公演を行い、2006年3月に再来日した。
オリビアは14歳のときにバンドを組んで音楽活動を始め、バーなどで歌ったりしていましたが65年にオーディション番組で優勝したのをきっかけに英国に戻り、1966年にデビューしてタレント活動を始めます。
しばらくは下積みの時期にクリフ・リチャードのバック・コーラスなどをやっていましたが、1971年にボブ・ディランがジョージ・ハリスンに提供した曲「イフ・ノット・フォー・ユー」(If Not For You)のカバーがヒットし、アメリカのヒットチャートで25位、イギリスで7位にまで上がったのをきっかけにスターとなった。
1974年のシングル「愛の告白」(I Honestly Love You)は全米1位となり、グラミー賞の最優秀レコード賞と最優秀女性歌唱賞を獲得。
オリビアは1975年にアメリカに移住したが、その後も「そよ風の誘惑」(Have You Never Been Mellow)などのヒットを記録。
1978年にはジョン・トラボルタとミュージカル映画の「グリース」で共演し、大成功を収めた。
「グリース」のサントラからは「愛のデュエット」「愛すれど哀し」「想い出のサマー・ナイツ」がヒット。「愛すれど哀し」はアカデミー賞歌曲賞候補となった。
1980年に映画「ザナドゥ」に主演し、「マジック」、ELOとの「ザナドゥ」、クリフ・リチャードとのデュエット「恋の予感」がヒットた。
1984年、トラボルタと「セカンドチャンス」での再度共演し、「運命のいたずら」「デスパレート・タイムス」といったサントラがヒット。
アンディ・ギブと「愛は微笑みの中に」等とデュエット曲を発表した。
1981年にはディスコ調の「フィジカル」が全米でビルボード10週連続1位となり、1982年度の年間チャート1位という爆発的ヒットを記録。
1985年のシングル「ソウル・キッス」がミディアム・ヒットに終わるとLattanziと結婚生活に入った。
1989年には国連の環境親善大使に任命されて世界各地を回るなど、環境保護活動に取り組むようになった。
1992年には乳ガンとなったが手術でこれを克服し、がん啓蒙活動などにも力を入れるようになり、1994年には新アルバム「Gaia」を出し音楽界に復帰。
1995年にはLattanziと離婚したが現在、精力的にコンサートツアーをこなしている。
2003年4月、25年ぶりの来日公演を行い、2006年3月に再来日した。
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テーマ : 英語学習記録 - ジャンル : 学問・文化・芸術
タグ : オリビア ニュートン