このSign Language(Bob Dylanの作)はEric Claptonのアルバム「No Reason To Cry」の中でBob Dylanと一緒に演奏されています。
●今回、Eric Claptonの演奏したSign LanguageがYouTubeに在りませんでしたので残念ですがVIDEOをお見せすることが出来ません。
ゴメンナサイ(― ―|||;)
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エリック クラプトン (ERIC CLAPTON) ; Sign Languageの歌詞(Lyric)はコチラ→→→→→→
Sign Language歌詞( Lyric)
(Sign Language 英会話のための歌詞解説)
●sign language=手話
●a quarter to three=3時前15分
●take advantage=弱みに付け込む、無知に付け込む
●bring down=落ち込ませる、気を滅入らせる
●fakery=インチキ、ごまかし
●I'm there.=(同意を示す時に)そうだね、 分かるよ
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Link Wray=リンク レイ:ガレージロックの元祖的存在のミュージシャン
●do no good=役に立たない

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Eric Clapton iTune Store ↓
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(Sign Language 和訳)
★君は僕に手話で話しかける
僕が小さなカフェでサンドイッチを食べている時に
3時前15分に
僕は君の手話に返事できない
君は僕の無知に付け込んで
僕を落ち込ませる
☆君は何か音を立てれないのかい?
それはベーカリーのそばだった
彼女は僕のごまかした言葉におぼれた
彼女は僕の話を聞かなかった
それでもまだ分かるよ
まだ僕が気にしてる...って彼女は知ってるのかな?
リンク レイがかかっていた
僕が払ってたジュークボックスで
僕が言っていたとても誤解を招く言葉のために
でもそれは役に立たなかった
repeat from ★ to ☆
<和訳;イルカちゃん >
(注)この曲はボブディランの作詞作曲ですが歌詞の内容は以下の通りです。
彼女は手話で主人公に話しかける。だが主人公は手話が全く分からない。主人公はインチキっぽい話をいっぱい彼女に話しかける。
だが、彼女にはその話が聞こえない。
主人公は彼女に話したとても誤解を受けるようなインチキっぽい言葉のためにジュークボックスでリンク レイをかけるが、その音楽は役に立たなかった....
このディランの歌は「お互いの違ったコミュニケーション方法しか知らない人達が通じ合うことの難しさ」を歌っているみたいで、これは日本人の僕自身がつたない英語で外国人の人達とコミュニケーションをとる時に嫌と云う程味わってきた感情と似通っていることに気づいたのでした(苦笑)
(@゜▽゜;A
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テーマ : 英語学習記録 - ジャンル : 学問・文化・芸術
タグ : エリック クラプトン